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敷地内にいくつも競技場を設けた会場で、音楽フェスティバルが催されている。背のたかい健康的な美女とともに行動する。彼女は外国ミュージシャンの恋人だそうで、関係者専用の見物席に行こうと誘われるが、ガードマンに「部外者は通れない」とわたしだけ弾かれる。

外国のような町並を歩いていると、街路樹の植え込みにてんてんと 人間が倒れている(血をながしている)。帰宅するとテレビニュースで<町に爆弾が投下された>と流れ、友人(家族?)と一同「なるほど~」と納得。

古道具屋で、とてもちいさな木製のiPodを勧められる。携帯電話のmicro SDカード程度の大きさである。高価なのでお茶をにごして 店内をまわる。旧式ゲームボーイ&ソフトがひとつ10円で販売されていて、買い占めようと手に取る。よく見るとそれらは、任天堂の商品よりひとまわり小さなレプリカである。このゲームボーイでは自宅にあるソフトは使えないし / このソフトは自宅にあるゲームボーイでは使えないね、と考える。

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